ベンチャー企業・成長企業・スタートアップへの転職志望者に提供する3つの『Value』

『優良ベンチャー目利き力』

ベンチャー支援経験11年、15,000社以上のベンチャービジネスモデル分析経験に基づき、目利き・厳選した成長企業をご紹介

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『(創業)経営者をご紹介します』

これまでお会いしてきたベンチャー企業・スタートアップの(創業)経営者は1,500社以上になります

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『直接、私(藤岡清高)が面談いたします。』

実際にベンチャー経営者に会った私が面談することで、経営者との相性も踏まえて貴方に最適な会社をご紹介します

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”日本からグーグル・フェイスブックを100社創出する”

株式会社アマテラスは”優良ベンチャー企業・成長企業・スタートアップ”の経営幹部候補への転職に専門特化した人材紹介会社です。

 

『世に生を得るは事を成すにあり』(明治維新の志士 坂本龍馬)

 

志高き優秀な人材こそ、事業を起こす、もしくは志高い事業に参画(転職)し、社会をより良くしていくことに貢献すべきだと思っております。

 

株式会社アマテラスが転職先としてご紹介する優良ベンチャー企業、成長企業・スタートアップでは、あなたの飽くなき成長意欲に対し、

 

・それ以上のスピードで、

・さらに高い目標と機会を惜しみなく与え続け、

 

あなたの潜在能力をギリギリ、いやそれ以上に発揮させる機会を提供してくれるでしょう。

 

志高き優秀な人材がリスクを取ってベンチャー・スタートアップに飛び込む社会をアマテラスは創って行きます。

その坂の上の向こうに、日本初エクセレントベンチャーが100社あることを夢見て。

 

一度の人生を後悔なく生き抜きたいと考えている貴方、アマテラス(藤岡清高)の門を叩いてください。

転職のご相談をお待ちしております。

 

なぜ優良ベンチャー企業・成長企業・スタートアップへの転職にアマテラスが必要なのか?

ベンチャー企業・スタートアップへの転職で最も重要なことは何でしょうか?

 

それは

 

『経営者がどんな人なのか?』

 

を知ることだとアマテラスは考えます。

 

ベンチャー企業・スタートアップは環境変化が激しく、事業内容やビジネスモデルを柔軟に変えていかなくてはサバイバルできません。

 

入社前に想定していた事業内容やビジネスモデルは転職した入社後に変わっていくことはよくあることです。


ではベンチャー企業・スタートアップへの転職で変わらないことは何でしょうか?

 

それは『経営者』です。

 

経営者の性格、人柄、志は変わりません。

 

入社前にしっかりと経営者と対話を重ね、自分との相性を確認し、志に共感し、

”この人とやっていきたい”と思うことができれば転職して入社後の後悔やミスマッチは無くなります。

 

日本では創業から10年生き残る会社は6~7%、創業20年では0.2~0.3%というのが現実です。その中でも成長を続けるエクセレント企業は極めて少数です。無数のベンチャー企業・スタートアップから有望な1社を選ぶのは困難で経験豊富なナビゲーターが必要となります。

 

私は2004年からベンチャー支援を始め、無数のベンチャー栄枯盛衰を見てきました。

結局のところ、一過性ではなく成長し続ける会社は志ある経営者がいる会社です。


アマテラスでは、ベンチャー経営者に、事業の目的、起業理由などをしっかりインタビューし、

業界分析を行い成長可能性を見極めたうえで転職先としてご紹介しています。

 

貴方が真剣に成長ベンチャー、優良スタートアップへ転職したいと思っているのであればアマテラスはきっとお役に立てるでしょう。

納得のいく1社を一緒に見つけていきましょう。

Track Record  ~ 支援先ベンチャー企業・スタートアップのIPO(新規上場)実績 ~

2015年(5社)*更新中

  1. ファーストロジック
  2. SLD(エス・エル・ディ)
  3. ショーケース・ティービー
  4. ハウスドゥ 
  5. デザインワン・ジャパン


2014年(11社)

  1. みんなのウェディング
  2. ディー・エル・イー
  3. フリークアウト
  4. レアジョブ
  5. メドピア
  6. VOYAGE GROUP
  7. ロックオン
  8. リアルワールド
  9. 弁護士ドットコム
  10. ビーロット
  11. クラウドワークス

2013年(7社)

  1. ビューティガレージ
  2. オークファン
  3. フォトクリエイト
  4. サンワカンパニー
  5. エナリス
  6. メディアドゥ
  7. アライドアーキテクツ

(上場した順番で掲載)

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ベンチャー企業/スタートアップ 起業家対談

   起業家の志・想いにアマテラス代表・藤岡が迫ります。

<最近の対談記事>

Vol.40 ChatWord株式会社
Vol.39 株式会社エナリス
Vol.38 株式会社葵
Vol.37 株式会社Misoca

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Vol.14 リノべる株式会社
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ベンチャー企業/スタートアップ 転職実績

Jリーガーセカンドキャリア
46才、再度ベンチャーへ
ベンチャーエンジニア対談 ランサーズ株式会社

メディア掲載

日本経済新聞

主な講演実績

2015. 08.10  『ibb社長塾』(@福岡)にて講演しました。

2015. 08.01   スタートアップ交流会『Startup Go Go』(@福岡)にて講演しました。

2015. 06.09   新日本監査法人主催『5 hundred倶楽部』にて講演

2015. 06.09   ibb起業家支援セミナー vol.15 『成長を目指すベンチャーの幹部人材採用ルール!』にて講演

2015. 03.18   TECC(東京圏雇用労働相談センター)にて講演

2014. 11.17   新日本監査法人主催セミナー ~ IPOを目指す企業の幹部人材採用ルール ~

2014. 11.10   慶應義塾大学ビジネススクール

2014. 07.10   青山学院大学大学院国際マネジメント研究科

2014. 05.29   新日本監査法人主催セミナー ~ IPOにおける人材戦略 ~

2013. 11.22   慶應義塾大学ビジネススクール

2012. 12.03   早稲田大学ビジネススクール(東出浩教教授授業内講演)

 

講演予定

2015.10.28   あずさ監査法人主催セミナーにて講演(@大手町)

News

2015.08.28 アマテラス主催イベント『次代を創る優良ベンチャーの見極め方』(@青山FARO)を開催しました。 

ランサーズ・木下慶氏とアマテラス・藤岡によるフリーディスカッション
ランサーズ・木下慶氏とアマテラス・藤岡によるフリーディスカッション

2015.08.27   ChatWork株式会社 山本社長との対談記事をアップデートしました。

2015.08.10   『ibb社長塾』(@福岡)にて講演しました。

2015.08.10   株式会社エナリス 村上社長との対談記事をアップデートしました。

2015.08.01    スタートアップ交流会『Startup Go Go』(@福岡)にて講演しました。

2015.07.03    株式会社葵 石井社長との対談記事をアップデートしました。

2015.06.23    新日本監査法人主催『5 Hundred 倶楽部』にて講演しました

2015.06.10  株式会社Misoca 豊吉社長との対談記事をアップデートしました。

2015.06.09    ibb起業家支援セミナー vol.15 『成長を目指すベンチャーの幹部人材採用ルール!』にて講演しました。

2015.05.27  アマテラスオンラインに関する記事がTechableに掲載されました。

2015.04.23  株式会社農業総合研究所 及川社長との対談記事をアップデートしました。   

2015.04.20  ベンチャーCEOに直接応募できる転職サイトアマテラスオンラインのサービスを開始しました

2015.04.20  アマテラスオンラインに関する記事がTHE BRIDGEに掲載されました。

2015.04.20  アマテラスオンラインに関する記事がTechcrunchに掲載されました。

2015.04.17  アマテラスオンラインに関する記事が日経産業新聞に掲載されました。

2014.03.25  南青山オフィスに移転いたしました。 東京都港区南青山2-15-5 FARO2F #201  >>アクセス

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アマテラスベンチャーPress

2015.8.28

「ベンチャー(Venture)」と「スタートアップ(Startup)」の違いとは?

最近「ベンチャー(Venture)」と「スタートアップ(Startup)」の違いについて聞かれることが多くなりました。そこで私なりの見解を述べたいと思います。

「ベンチャー」というのは和製英語で、日本ではスタートアップと同じように扱われているというのが現状でしょう。アメリカでは、ベンチャーというとベンチャーキャピタル(VC)を指し、日本でいうベンチャー企業を「スタートアップ(startup)」と呼んでいます。


最近は日本でもベンチャー企業のことをスタートアップと呼ぶようになりつつあります。
アマテラスではベンチャー(=スタートアップ)について以下1.2.3を満たした会社と定義しています。


1:未解決の社会的課題を解決している(=社会的価値がある)
2:ルールブレイカーであること(=社会的革新を起こしている)
3:それをビジネスで実行している(=ビジネスモデルを成立させている)


また、米国・サンフランシスコでブランディング・コンサルタントとして活躍しているbtraxのCEO・Brandon k. Hill氏はスタートアップを以下のように定義付けています。


「新しいビジネスモデルを開発し、ごく短時間のうちに急激な成長とエクジットを狙う事で一攫千金を狙う人々の一時的な集合体」

いずれも、会社設立年数や規模はあまり関係無いです。


またBrandon氏は、米国でスタートアップ(startup)と呼ばれている企業は以下のような特徴を持つとも解説しています。 


①世の中や人々の生活を大きく変えうる商品・サービスをイノベーションによって創出するという存在意義を持っています。
企業の成長のために全力を尽くす少数精鋭のチームで動いていています。
③最初から明確なビジネスモデルはありません。まずは複数のアイデアから当たりそうなものを探してから商品・サービスを開発し、売れるように成るまで方針転換と改良を繰り返します。
④最初は日銭が稼げないため立ちあげ時に資金調達を行い、サービスを拡大していくうちに何度か資金を調達し続け、最終的にIPOやバイアウトを目指す収益モデルを採用しています


この辺りは日本で言う「ベンチャー企業」とはスピード、EXITの意識の強さの違いを感じます。


アマテラスの定義によれば、日本では自称ベンチャー企業はたくさん存在しますが、さきほどの定義に則って考えると本当のベンチャー企業はとても少数で数え切れる程度だと思っています。単に儲けのみを追求していたり、誰かの模倣ビジネス、大企業の下請けだけをしているだけの自称ベンチャーは中小企業(Small Business)であって、ベンチャーとは区分けしています。


※参考記事:「ベンチャー企業とスタートアップの違い」http://blog.btrax.com/jp/2013/04/22/startup-2/

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